鏡を綺麗に保つべき理由

2015年8月5日

鏡は見る人の心を映す、と言われていますから、鏡は常に綺麗に保っておくようにしましょう。

鏡は、新聞紙で手軽に掃除が行えるので習慣づけして掃除をすれば、美しい鏡を維持することが可能です。

新聞紙を使った掃除の方法は、丸めてボール状にした新聞紙を水で濡らして鏡を拭きます。

そして次に乾いた新聞紙で、水滴をふき取るように磨くと、それだけで、ピカピカに輝く鏡に出来るのです。

いつも掃除をしていれば綺麗な状態を見るのが快感になり、少しの汚れでも気になって小まめに掃除を行うことを癖づけることができます。

きれいな鏡に向き合えば、美しい自分を見ることで自信がわきますし、朝の出勤する前に美しい自分を見ればテンションが上がって仕事を頑張ろうというやる気が湧いてくるでしょう。

身だしなみのチェックをすることができますし、きれいな鏡は顔のメイクの出来具合も詳細に確認することができます。

洗面台などの水回りの鏡は湿気が多く汚れがちですから、洗面所を使い終わったら水しぶきなどを柔らかい布でふき取ると、鏡を傷つけることなく清潔に保つことができます。
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