新聞紙、重曹で!生ごみの臭い対策

2017年2月28日

夏場は特に生ゴミのニオイが気になりますよね。
今は冬場だと油断している方も多いのではないのでしょうか。
朝、生ゴミをそのままにして慌ただしく出掛けてしまい、帰宅してドアを開けたらなんだか変なニオイがするなんてことたまにありませんか。

ここではちょっと工夫するだけで生ゴミのきついニオイが抑えられる方法を紹介しますね。
ずぼらな私でも出来るので、是非お試しください。

用意するもの
・古新聞紙
・小さいビニール袋
・重曹

・あると良いもの
フタ付きの大きなゴミ箱
ニオイを抑える加工のしてあるゴミ箱用のビニール袋

なければレモンの輪切りを一枚ビニール袋の底へ入れます。


・手順
STEP1:新聞紙を小さいビニール袋に入れる
古い新聞紙を小さいビニール袋へ入れます。


STEP2:生ゴミに重曹をかける
生ゴミを新聞紙の中へ入れ、重曹を振り掛けます。


STEP3:余分な空気を抜いてしばる
余分な空気を抜いてからビニール袋をしっかりしばってゴミ箱に入れます。


効果
料理する毎に生ゴミを新聞紙/ビニール袋へ入れて、消臭効果があると言われている重曹を掛けから捨てると、夏場でもほとんど臭わなくなりました。

特に最近はこの方法に加え、ニオイ消し加工をしてあるゴミ袋も使うようにしたので、ほとんどニオイを感じなくなりました。


いかがでしたでしょうか。
気になる臭いをこのやり方でなくしませんか。
皆さんも是非おためしくださいね!!
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