お掃除をするときには手袋を準備しよう

2015年12月31日

お掃除する場所などによっては油汚れなどでギトギトになっていたり水まわりなどでヌメっているところがあります。

人によっては汚れなどを素手で直接触ってお掃除するには抵抗がある場合があります。

事前に手袋を準備しておくことによって、素手では触りたくない場所や、汚れなどでもあまり抵抗なく行うことができます。

中でも手や指を挟んでしまったりお掃除をしている時にけがをしてしまう恐れがある場所には、手袋を使うによって素手で行うよりも手や指をけがなどから守ることができます。

またすでに手や指をけがをしているのにお掃除をしなければいけない場合などにも手袋を使うことによってけがなどへの影響を少なくすることができます。

そして、厚手の手袋などの比較的頑丈なものは使った後に汚れなどをきれいに洗い流したり消毒などをすることによって何回も繰り返し使うことができます。

しかし、お掃除をする場所や汚れなどによって一度使ったものを何回も繰り返し使いたくない場合などは、使い捨ての手袋を準備することによって使った後に気軽に捨てることができます。
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